こんなお悩みありませんか?

- 忘れものが多い
- うっかりミスが多い
- じっとしていられない
- 考えるよりも
先に体が動いてしまう - 注意力が散漫で
一つの事に集中できない - 気づけば部屋が散らかっている
- しゃべり始めると止まらない
忘れ物やうっかりミスが多い、
一つのことに集中できない、
じっとしていられないといった状態が続き、 日常生活に支障をきたしている場合は「注意欠如・多動症(ADHD)」の可能性が考えられます。
「どうして自分だけうまくできないんだろう…」と一人で悩んでいませんか?
ADHDについて
ADHDは、注意欠如・多動性障害
(Attention Deficit Hyperactivity Disorder)の略称で、発達障害の1つです。生まれつきの脳の特性により、以下のような特徴が見られます。
- 不注意(注意力の持続が難しい)
- 多動性(じっとしていられない)
- 衝動性(考える前に行動してしまう)
これらの特徴により、職場や家庭生活に支障をきたすことがあります。
大人になってから気づく方も多く、逆に成長とともに症状が目立たなくなるケースもあります。
ADHDになりやすい人には、
遺伝的、環境的、社会的な要因が複雑に関与しています。
これらの要因を理解し、適切なサポートを提供することが、ADHDの予防や症状の改善につながります。

ADHDでよく見られる「不注意」「多動性」「衝動性」は具体的に以下のような行動になってあらわれることが多いと言われています。
- 仕事や家事でケアレスミスが多い
- 締め切りを守れない、時間管理が苦手
- ものの整理整頓が苦手
- 必要な持ちものをよく忘れる
- 注意力を要する作業を避けてしまう

- 長時間座っていられない
- 常に何かを触っている
- 過度に話し続ける
- 落ち着きがない、じっとしていられない

- 順番を待つのが苦手
- 考えずに行動してしまう
- 衝動的な買い物をしてしまう
- 人の話を遮ってしまう
当てはまるものが多く不安な方は、エニキュアにご相談ください。エニキュアでは、以下のような治療方法であなたの悩みを解決します。
医療機関の治療を受けることで
期待できる効果
ADHDの治療を受けることで、以下のような効果が期待できます。
エニキュアでは、個人の特性や悩みに合わせて治療を進めていきます。
ADHD
の治療方法

ADHDの治療法は、症状に合わせた医師からのアドバイスや、薬物療法がメインです。
まずは、医師による問診からADHDかどうかを考察します。
実際のところ、そこまで症状がひどくないため「ADHDではない」という方も少なくありませんが、生きづらさを感じている方は多くいらっしゃいます。
医師に相談したりアドバイスをもらったりすることで、心が軽くなり、解決策を見出すことが期待できるため、不安な方はまずは診察を受けてみましょう。
医師の診察により、特性に合わせて薬による治療が検討されます。使用する薬物により、以下の効果が期待できます。
日常生活で感じる「困難さ」の軽減を目的に処方されます。
仕事や人間関係で支障が出てしまい困っている方や、生きづらさを感じている方に対し、症状に合わせて医師が適切なものを処方します。
※場合によって、オンライン診療では処方できないものもあります
料金について
オンライン診療
¥2,900 前後 / 再診
¥5,400 前後 / 初診
医師による 診察・処方
診断書などの 書類発行
お薬のお届け(処方された場合)
臨床心理士への お悩み無料相談
カウンセリングAIによる 24時間無料相談
エニキュアのはじめかた
STEP 01
診察予約
お好きな日時と先生を選択し、問診を解答。
最短3分で診察または
カウンセリングを簡単予約!
STEP 02
診察を受ける
予約時間になったらビデオ通話URLにアクセスしてください。経験豊富な先生があなたの悩みを精一杯サポートします。
STEP 03
お薬の配送
診察・お支払い完了後、最短翌日にはお薬を自宅へ配送。
STEP 04
最後まで治療を サポート
患者様のご希望や状態に合わせて、最適な治療法で完治までサポートします。
LINEで簡単予約2) 診療は18歳以上の方(国内在住者)に限ります。
3) 診療は提携医療機関の医師により行われます。
4) オンライン診療の実施は、厚生労働省によるガイドラインを厳守しています。 ガイドラインの基準に満たない場合や安全な診療提供が困難であると判断した場合、オンライン診療は実施できません。
5)初診での向精神薬の処方はいたしません
(向精神薬及び麻薬取締法の規定薬)

